GMI Cloud 公式 MCP サーバー

AI エージェントに、もっとできる道具を。

GMI MCP Server は GMI Cloud へのエージェント向けインターフェースです。Claude、ChatGPT、Cursor などの対応 AI ツールから、そのままモデルを探し、コストを見積もり、画像・動画・音声を生成できます。

https://mcp.gmicloud.ai/mcp

動かしてみる。

アイデアが GMI MCP Server で動画になるまでを、AI ツールから離れずにご覧ください。

AI ツールを GMI Cloud に接続する

下から使うクライアントを選び、手順に沿って設定してください。GMI アカウントでサインインするだけで、API キーは要りません。GMI をはじめてお使いですか?まずはアカウントを作成してください。

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Claude → Customize を開く

Claude Desktop または claude.ai で、Customize → Connectors を開きます。

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コネクターとして追加する

Add custom connector をクリックし、名前を GMI Cloud にして、この URL を貼り付けます:

https://mcp.gmicloud.ai/mcp
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接続してサインインする

Connect をクリックし、GMI アカウントでサインインします。あとは Claude に画像の生成を頼むだけです。

Claude、Claude Code、ChatGPT、Cursor をはじめ、リモート MCP サーバーに対応するあらゆるクライアントで使えます。設定の詳細はドキュメントをご覧ください。

セットアップガイドを見る

一文からはじまり、ファイルで終わる。

MCP は GMI Cloud を、エージェントがあなたの代わりに呼び出せる型付きのツール群に変えます。シナリオを選び、プロンプトをコピーして、返ってくるものを確かめてください。

「Blender で Dino を主人公にした、楽しくてクリエイティブなシーンをつくって。GMI MCP で参考画像と 3D モデルを生成して。」

6 つのシナリオ、その下に 10 のツール——これが v1 のすべてです。

はじめからエージェントに安全。

クラウドアカウントをエージェントに預けるのは、チャット画面を渡すより慎重さが要ります。v1 で開放する範囲は意図的に保守的です。

接続はあなたが承認する

認証は GMI アカウントに対する OAuth の同意フローで、クライアントごとに行われます。貼り付けたり保存したりする API キーはなく、設定ファイルから漏れることもありません。

使う前に見積もる

生成には費用がかかるため、見積もりを一級のツールとして用意しています。エージェントは実行前にどのジョブでも価格を出せます——予算がプロンプトの一部になり、請求書での驚きにはなりません。

すべてが記録に残る

v1 のツールはメディアの作成と状態の読み取りだけで、破壊的な操作は公開していません。削除もアカウント設定の変更もできず、すべてのジョブは他の利用と同じようにコンソールの履歴と請求に残ります。

よくある質問

よくある質問への答えを、ここにまとめました。

エージェントの準備ができたら、すぐに。

URL をひとつ貼ってサインインすれば、GMI のモデルガーデンはツール呼び出し 1 回の距離に。