動かしてみる。
アイデアが GMI MCP Server で動画になるまでを、AI ツールから離れずにご覧ください。
AI ツールを GMI Cloud に接続する
下から使うクライアントを選び、手順に沿って設定してください。GMI アカウントでサインインするだけで、API キーは要りません。GMI をはじめてお使いですか?まずはアカウントを作成してください。
Claude → Customize を開く
Claude Desktop または claude.ai で、Customize → Connectors を開きます。
コネクターとして追加する
Add custom connector をクリックし、名前を GMI Cloud にして、この URL を貼り付けます:
https://mcp.gmicloud.ai/mcp接続してサインインする
Connect をクリックし、GMI アカウントでサインインします。あとは Claude に画像の生成を頼むだけです。
Claude、Claude Code、ChatGPT、Cursor をはじめ、リモート MCP サーバーに対応するあらゆるクライアントで使えます。設定の詳細はドキュメントをご覧ください。
セットアップガイドを見る一文からはじまり、ファイルで終わる。
MCP は GMI Cloud を、エージェントがあなたの代わりに呼び出せる型付きのツール群に変えます。シナリオを選び、プロンプトをコピーして、返ってくるものを確かめてください。
「Blender で Dino を主人公にした、楽しくてクリエイティブなシーンをつくって。GMI MCP で参考画像と 3D モデルを生成して。」
「Dino を主人公にしたロックのミュージックビデオをつくって。音楽は MiniMax Music 3、映像は MiniMax H3 で生成して。」
「Dino を主人公にしたサイバーパンク都市のゲームデモをつくって。見下ろし視点で、2D ピクセルアートのキャラクターがスタイライズされた 3D 空間を動く、3D を 2D に落とし込んだ見た目に。GMI MCP で画像やテクスチャなどのビジュアル素材を生成し、残りのゲームデザインは Agent に任せて、遊べるシンプルなデモまでつくって。」
「Dino をロボットのおもちゃとして主人公に据えた、遊び心のある子どもっぽいウェブサイトをつくって。サイトに必要な画像と動画は GMI MCP で生成して。」
「添付の dino をキャラクターリファレンスにして、Seedance 2.5 で 6 秒の動画を生成して。彼は賑やかなラーメン店の小さな料理人。湯気が立ちこめるなか、体に対して大きすぎる中華鍋で麺を振っている。手持ちカメラ、暖かい実用光で。実写のような厨房のなかで、彼だけはフラットなマーカーの落書きのままに。」
「Dino を主人公にしたカートゥーンのショートフィルムをつくって。プロジェクトに必要な画像や参考素材などのビジュアルは GMI MCP で生成して。」
6 つのシナリオ、その下に 10 のツール——これが v1 のすべてです。
はじめからエージェントに安全。
クラウドアカウントをエージェントに預けるのは、チャット画面を渡すより慎重さが要ります。v1 で開放する範囲は意図的に保守的です。
接続はあなたが承認する
認証は GMI アカウントに対する OAuth の同意フローで、クライアントごとに行われます。貼り付けたり保存したりする API キーはなく、設定ファイルから漏れることもありません。
使う前に見積もる
生成には費用がかかるため、見積もりを一級のツールとして用意しています。エージェントは実行前にどのジョブでも価格を出せます——予算がプロンプトの一部になり、請求書での驚きにはなりません。
すべてが記録に残る
v1 のツールはメディアの作成と状態の読み取りだけで、破壊的な操作は公開していません。削除もアカウント設定の変更もできず、すべてのジョブは他の利用と同じようにコンソールの履歴と請求に残ります。
よくある質問
よくある質問への答えを、ここにまとめました。
